ダイエット情報局 ~新理論“ダイエット脳”であなたを救う~

今までダイエットに成功してはリバウンドしていたあなたへ送る最後のダイエット理論です♪♪

豆乳で美ダイエット!!

豆乳で美ダイエット!!

豆乳で美ダイエット!!

豆乳は美容にいいと言われておりますが、


もちろんダイエットにも効果テキメンです☆

 

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□やり方&効果

 1日1杯だいたい

200mlを食前に飲むだけ。


食前に飲むだけで、

お腹が少し膨れ、暴飲暴食を防ぎます。


また大豆イソフラボンには
女性ホルモンを活性化させる働きもありますので、

 

■お肌が綺麗になった。
■胸にハリが出てきた。
■また生理痛が少し和らいだなどの声もあります。

1リットル200円もしませんし、
続けやすいと思います。


本当は無調整豆乳がいいですが、
飲みにくいようであれば、


調整豆乳や味が付いている

豆乳で試してみてください!!!!

 

 

豆乳の効果~詳しく~

 

豆乳の効果1:ビタミンB・E、サポニンイソフラボンで美肌効果

豆乳に含まれているビタミンBやE、サポニンイソフラボンは、美肌効果があります。ではそれぞれ、どういった美肌効果があるのでしょうか?

成分名効果
ビタミンB 肌の新陳代謝を促す
肌にハリと弾力を与える
ビタミンE 血行を良くする 肌荒れ改善
サポニン 肌の新陳代謝を促す
保湿効果 シミ、シワ予防
ニキビ予防
イソフラボン 肌老化防止、抗酸化作用

イソフラボンの抗酸化作用とは、老化の原因になる活性酸素を抑制してくれる働きのことをいいます。

もともと人間の体には抗酸化作用は備わってるんですが、20代を過ぎると低下してしまいます。抗酸化作用を補う為に、イソフラボンは積極的に摂取することが大切です。 

美肌効果が豊富な豆乳で、肌の悩みゼロを目指しましょう。

豆乳の効果2:ビフィズス菌を増やすオリゴ糖で便秘解消

豆乳には、オリゴ糖が含まれています。オリゴ糖は、腸内のビフィズス菌の栄養源となるものです。ビフィズス菌は、腸内環境を整え排便を促す働きがあります。

オリゴ糖が含まれている豆乳を摂取するということは、ビフィズス菌を増やすということになります。

ビフィズス菌を増やしてくれるオリゴ糖が含まれている豆乳で、腸内環境を整えて便秘を解消しましょう。

豆乳の効果3:イソフラボンで辛い生理痛を緩和

豆乳に含まれるイソフラボンには、肌老化防止効果のほか、生理痛を緩和する効果もあります。

生理痛は、ホルモンバランスが崩れることで重くなります。ホルモンバランスが崩れるとは、女性ホルモンであるエストロゲンとプレゲステロンのバランスが悪くなることをいいます。

豆乳に含まれているイソフラボンは、女性ホルモンのエストロゲンと、よく似た働きをしてくれます。豆乳を摂取しイソフラボンを取り入れることで、エストロゲンの分泌を補うことができ、生理痛を緩和させることができます。

 

わたし平日はほぼ欠かさず豆乳飲んでるんだけど生理痛和らいだよ('ω')前は生理のたびに立てない程痛くて有給貰ってた('ω')ピル飲むって考えは全くもって無かったから、病院行こうかな…('ω')

 

 

豆乳の効果4:イソフラボンで、更年期障害対策

イソフラボンエストロゲンと似た働きをするので、エストロゲンの減少によって引き起こされる更年期障害の辛さも緩和できます。

更年期障害になると、どういった症状がでるのでしょうか?

  • うつ(イライラ、落ち込み)
  • のぼせる
  • 汗をかく
  • 手足の冷え
  • 動悸がする
  • 頭痛
  • めまい
  • 肩こり
  • 不眠
  • 疲れやすい

更年期障害になると辛い症状がたくさんあります。できれば更年期障害を緩和するためには、エストロゲンの減少を補う必要があります。

減少するエストロゲンは、エストロゲンとよく似た働きをしてくれる、イソフラボンで補うことができます。今のうちから更年期障害にならないための体づくりをしておくことが大切です。

豆乳から「イソフラボン」摂取し、エストロゲンの減少を補って、更年期障害に備えましょう。

豆乳の効果5:万能成分「イソフラボン」でバストアップ

女性ホルモンのエストロゲンには、胸のハリや潤いを保ち、バストラインを形成する働きがあります。

イソフラボンエストロゲンと似た働きをするので、豆乳にはバストアップの効果があるといえます。

バストアップ効果はもちろんですが、新陳代謝を促し、若々しく女性らしい体を保つことができます。

効果以外にも豆乳にはメリットがたくさん!豆乳の3つのメリット

豆乳には女性にとって嬉しい効果がたくさんあるとお伝えさせていただきました。実は効果以外にも、豆乳には他の食品よりも優れた部分があります。

豆乳と似たようなイメージの食品で牛乳があります。豆乳よりも身近ですし栄養もたくさんありそうですよね。豆乳は飲んでいないけれど、牛乳は毎日飲んでいるという方も多いのではないでしょうか。

下記の表に豆乳と牛乳の成分量が違う部分を、ピックアップしてみました。豆乳と牛乳違いから豆乳のメリットをご紹介します。

【豆乳・牛乳100gあたりの成分量】

成分豆乳牛乳
カロリー 45kcal 66kcal
鉄分 1.2mg 0mg
カルシウム 15mg 110mg

豆乳のメリット1:豆乳は牛乳にくらべてカロリーが低い

豆乳は牛乳に比べてカロリーが低いです。ダイエット中の方や健康面でカロリーを気にされている方は、豆乳を選ぶメリットがあります。

豆乳のメリット2:豆乳には牛乳には含まれていない鉄分が豊富

豆乳は牛乳には含まれていない鉄分が含まれています。鉄分不足は貧血の原因になります。貧血とは血液中のヘモグロビンが減少した状態のことをいいます。鉄分はヘモグロビンを作る材料の一つです。

鉄分摂取を摂取することが貧血改善の近道になります。豆乳を摂取することで鉄分を補い、貧血を改善しましょう。

豆乳のメリット3:牛乳アレルギーの方やお腹が弱い方も摂取できる

豆乳は乳製品でないため、牛乳アレルギーをお持ちの方も摂取することができます。

牛乳を飲むと下痢をしてしまうという、お腹が弱い方にもおすすめです。

牛乳で起こる下痢の原因は牛乳に含まれる乳糖をうまく分解できないという場合におこります。消化吸収の面でも牛乳より豆乳は優れているため、お腹が弱い方にもおすすめです。

豆乳と牛乳の違いから豆乳のメリットをお伝えしてきました。同じようなイメージの豆乳と牛乳ですが比べてみると違いがあるんですね。

牛乳にはという豆乳にはないメリットもあります。牛乳はカルシウムが豊富に含まれています。カルシウムには、骨や歯を強くしたりイライラをおさえ情緒を安定させる働きがあります。

美や健康面で補いたいところを考えて、豆乳と牛乳をバランス良く摂取できるといいですね。

豆乳は毎日続けてこそ効果がでる!だけど過剰摂取には注意

豆乳の効果を最大限に引き出すためには、毎日かかさず飲むことが一番大切です。

ご紹介とおり、豆乳には効果がたくさんあります。そんな嬉しい効果があることを知ると、さっそく飲み始めて、豆乳の効果を早くを実感したいと思いますよね。

ですが残念ながら豆乳は、薬ではなく食品なので、今日飲んで明日すぐ効果が出るといったものではありません。

そして豆乳は美や健康の足りない部分を補う働きが大きいです。補っているということは、常に必要だということですよね。

豆乳を毎日摂取することが、豆乳の効果を最大限に引き出す一番の近道です!

豆乳の過剰摂取による副作用

ここまで豆乳の効果と摂取方法を、ご紹介させていただきました。

豆乳は女性にとって嬉しい効果がたくさんあるし、効率的に美味しくいただけて良いことばかりです。そうするとついつい、「たくさん摂取したら効果もアップするんじゃないか!」と考えてしまいますよね。

しかし豆乳の過剰摂取に効果は無いんです!そればかりか過剰摂取は、副作用もあり危険なことなのです。

豆乳の過剰摂取は、なぜ危険?

豆乳に含まれる、大豆イソフラボンは女性ホルモンのような働きがあるとお伝えしましたが、過剰に摂取すると、乳がんや子宮がんのリスクを高める可能性があります!

過剰摂取により、ホルモンバランスの崩れがおこり、豆乳の効果でも、お伝えしたとおり、生理痛をひどくさせたり、更年期障害のような症状がおこったりします。

ではいったいどれぐらいの摂取量が、適量と言えるのでしょうか?

一日の摂取量の目安

1日に摂取してよいイソフラボンの量は70~75mgです。200mlのものを1~2本、200~400ml位程度が目安です。

例えば、キッコーマンの無調整豆乳なら200mlでイソフラボンの量は56mgです。ですと1日に摂取してよいのは、250ml程度。つまり1本ちょっとということになります。

摂取量は豆乳の量ではなく、イソフラボンの量で決まるので、飲む前に成分表は必ず確認しましょう。

妊娠中の方に対してのイソフラボンの摂取量については、あきらかになっていません。あきらかになっていない分、妊婦の方の過剰摂取には特に注意が必要です。

日常的な摂取量に上乗せするような摂取のしかたは、推奨されていないと厚生労働省も呼びかけています。

子どもについてはどのくらいの大豆イソフラボンの摂取であれば心配がないのか、妊婦についてはどのくらいの大豆イソフラボンの摂取であれば胎児に影響がないのか、現時点では科学的に明らかになっていません。
 そのため、子どもや妊婦が、日常の食生活で食べている「伝統的な大豆食品」に加えて、特定保健用食品などにより、日常的な食生活に上乗せして大豆イソフラボンを摂取することは、推奨されていません。

豆乳を含め、イソフラボンの摂取は適量を心がけることが大切です。

豆乳の効果を最大限に引き出して、健やかな毎日を送ろう

豆乳には女性にとって嬉しい効果がたくさんあることが分かりましたね。

  • 美肌効果
  • 便秘解消
  • 生理痛の緩和
  • 更年期障害対策
  • バストアップ

豆乳の効果を最大限に引き出すためには、毎日かかさず飲むことが一番大切とご紹介してきました。

乳飲料や豆乳を使った料理で美味しく摂取できたら、豆乳の味が苦手な方も、美味しく続けられそうですね。

なかなか尽きない女性の悩みも、豆乳の効果を最大限に引き出すことで、解決できるのではないかと思います。

豆乳の女性にとっての嬉しい効果を最大限に引き出し、健やかな毎日を過ごしましょう!

 

 

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